自由気ままな旅に出ています


by pepo629
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

Chocolate bombs?

I read an article about Chocolate bombs which were disigned by German saboteurs in World War Ⅱ.

This article is from Asahi Weekly that my mom and I read from this month.
According to the article, there was no evidence to prove these bombs, but sounds interesting and very tasty bombs!!!!
Well now we can live in peace, that is why we can laugh at .....

Ummm, what do you think??

b0005238_15595682.jpg

ベルリン封鎖の際の空輸作戦で、当時の西ベルリンの子供たちを喜ばせた「キャンデー爆弾」を懐古する催しで、パラシュート投下された板チョコを見守る元米軍パイロット(10月10日、フランクフルト)

GONシェフもチョコレートをミラノで・・・





記事全文を訳してみました。

ドイツ人の破壊活動家たちが第二次世界大戦中にイギリスに対する破壊活動のキャンペーンのためにチョコレートバーを爆発させることを 陰謀していた。
これは最新号に書かれたイギリスの雑誌によるものだ。

これに対する証拠は無いが、このように死を招く「もてなし」が行われていたのだ。
誰かがチョコレート爆弾を壊そうとすれば7秒後に爆発してしまうと書かれた文書の中で例証されている。英語で呼び名が付けられた装置の図案は、どうやらイギリスの情報員によって作られたらしい。

「この爆弾はスチール製で薄く本物のチョコレートでカバーされたものだ。」と記録には書かれている。
他のドイツ人はプラムの缶詰、のど用トローチ、髭剃り用ブラシ、電池、木、木炭や犬のぬいぐるみのように偽ってデザインされた物も含んで設計していた。
イギリス情報員は一風変わった新制度で話を中断した・・・爆弾は豆の缶詰めで偽装していたと。
その豆缶詰爆弾は1940年7月にアイルランドでナチの三人の破壊活動家たちが捕まったときに、明らかになった。その缶詰は小さなニトロセルロース{(硝酸繊維素)の小さな板状の爆発物}で構成されていた。(出来ていた)
イギリス秘密情報員はその図案の殆どが旧式です、と言った。

[PR]
by pepo629 | 2005-10-12 23:07 | Trivia