自由気ままな旅に出ています


by pepo629
カレンダー
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31

同志社で教えたい教科はなんですか?公募中

貴方なら何を教えたい?

わたしなら 「器用さ」「左利き」の研究
「アレルギー」の研究
これらをしてみたいんで、それに関わる授業を・・・・・





同志社大(京都市、八田英二学長)は市民から「学生に教えたい科目」を公募、実際に講師として授業をしてもらう「プロジェクト科目制度」を来年度からスタートする。教員以外が大学で授業をする場合、従来は大学教員の人脈で弁護士や企業経営者などの講師を探すのが一般的で、完全な公募制は「国内初では」(同大学)。大学は「どんなユニークな授業が生まれるか」と期待を寄せている。

 大学教員による座学中心の授業に加え、実践型、参加型の授業を行おうと企画した。特に地域社会や企業が持つ知恵や技術を学生たちに学ばせるのが目的。

 応募に際しては、問題点を探り、対策を立て、実際に行動するという「プロジェクト遂行型」で、一定の成果目標を定められるテーマ、という以外に制限はない。応募資格も定めず、企業やグループでの応募も可能。ただ、同大学の専任教員1人がアドバイザーとして付くことが条件となる。

 公募は1月14日締め切り。大学のプロジェクト科目運営委が審議し、今年4月から全学部で15科目程度を開講する。講師は大学の非常勤講師の資格と給与が与えられ、春、秋の学期ごとに上限20万円の授業運営費も用意。授業内容は大学のホームページで公開する。

 応募方法などは運営委事務局(075・251・3204)か、(HP

[PR]
by pepo629 | 2006-01-04 15:39 | News