自由気ままな旅に出ています


by pepo629
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ダ・ヴィンチ・コード ブームに思うこと

映画「ダ・ヴィンチ・コード」&おすすめ作品は?

公式サイト

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最近ダ・ヴィンチの作品を見るためにフランスはパリにある
「ルーブル美術館」にツアー客が殺到しているというが、
有名なモナリザはガラス張り(苦笑)
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かつて盗難事件があったため警備が厳しいんですよね。

これは残念だったんですが、私がかつてミラノに旅行したとき
「最後の審判」を見ようと思ってガイドブックを信じてその時間に訪れたら
昼休み♪(苦笑)

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ツアーだったらそんな抜かりもないだろうけど。

私個人的にはモナリザはあまり好きな作品ではないねぇ。(笑

ルーブルに言ったら次は「エジプト(関連)展示室」に行きたいんですよ。




映画?
そうですね、見ませんねぇ、きっと。

次の映画は「GOAL」ですから~♪
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17日夜(日本時間18日未明)、映画の祭典が開幕し、オープニングとして米映画「ダ・ヴィンチ・コード」(ロン・ハワード監督、日本公開20日)が特別上映された。世界的ベストセラーが原作で、カトリック教会の反発など物議を醸す話題作だけに、メーン会場が定員オーバーになり、急きょ隣接する劇場でも上映されるハプニングが起きた。
 評価も真っ二つ。メーン会場では温かい拍手が起きたものの「2時間29分の上映時間は長すぎる」(メキシコ人女性)「大味な米国的娯楽作品」(カナダ人男性)など批判的意見もあった。主演の米俳優トム・ハンクス(49)ら出演者があいさつに立った劇場では、スタンディングオベーションが続いた。地元紙は5点満点で3点などまずまずの評価だったが、「エピソードを詰め込んだ長い映画。人物が非現実的」(ガーディアン紙)「楽しい読み物が重苦しい映画になった」(バラエティー誌)など厳しい論評もあった。

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by pepo629 | 2006-05-19 13:17 | Movies&Books&Dramas